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ハーバード・ラドクリフ管弦楽団 Music as Peace 長崎公演
ご縁あって招待券をいただいたので、聴きに行きました♬ 場所は、ベネックス長崎ブリックホール大ホール。 プログラムとチケット 個人的な感想をつづりますが、オーケストラには詳しくないのでご容赦ください… 前半の2曲は今回初めて聞く曲でした。 ♪武満徹 弦楽のためのレクイエム もっと近現代的なのかと思っていたけれど、それよりも「きれい」の方が勝る曲でした。 ♪プロコフィエフ ヴァイオリン協奏曲第2番 ト短調 作品63 前半のヴァイオリンコンチェルトは、音がめちゃきれいで、振れ幅が広い!! 聴く前はヴァイオリンの技巧を見たいなーなんて思っていたけれど、ソリストの音色や表現の振れ幅の広さのほうに意識がいきました✨ もちろん、技巧的なんだろうけど、難しいものを何事もないようにさらっと弾くのがプロなんだろうな。。。 ♪ドヴォルザーク 交響曲第9番『新世界より』 この曲はさすがに知ってる!! 第2楽章(家路)と第4楽章🦈が有名ですね。 ところで、「新世界」って何を指すの?と思って(今まで考えたことなかった…)、 プログラムの解説文を読んだり、終演後AIに質問し
かわばたみほ
6 日前読了時間: 3分
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